■ぬりえの魅力
ぬりえは子供から大人の方まで誰でも手軽にできます。様々な色を組み合わせて世界にひとつしかない色使いをすることができます。子供のうちから色を使うことで色彩感覚を鍛えることができますし、大人の方は適度な脳の刺激で活性化を促すことができます。
■ぬりえの効用
ぬりえは集中力と色彩感覚をつけると言われています。心を落ち着かせて色をぬる作業と想像している色の組合せで脳に良い刺激を伝えます。
■ぬりえでボケ防止
大人のぬりえドリルなど、ぬりえを使った脳の活性化本が書店で売られています。手を使うこと、色をぬるにより色彩感覚、想像力と手の感覚をフルに使って脳に刺激を与えることができるので脳の活性化にも役立つといわれているのです。
THEきいちのぬりえBOOK
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左利きの方にもおすすめ! |
私の母も子供の頃夢中になったというきいちのぬりえ。
私もよく小さい頃はぬりえで遊んだなぁ、と懐かしく思い購入。
やっぱりいくつになってもぬりえは楽しいです。なごみます。
ただ、私もそうなんですが利き手が右の人にとっては、片面印刷で
左側のページにのみ絵が印刷されているとスタイルは、ぬっていて
かなりぬりにくい気がします。
左利きの人は、より楽しめると思います。オススメ!!
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本当に素敵! |
買いたてほやほやのところです。数年前からきいちさんのぬりえが注目されていましたがやっぱり素敵。子供の頃きいちさんの絵はまだたくさん身近にあって遊んだ事を覚えています。小学生になった娘に何気なく手渡したところ、彼女の顔が輝きました。いわく、「今あるぬりえより絶対可愛いよ!ママ!どの子も大好き!」古めかしいと拒否されるかしらと思いましたが、やはり本物は今の子供の心にも響くのですね。大きさも手ごろで絵の量もたっぷりと収録されています。大満足の一冊ですよ。明日から同じ絵を一緒にぬって楽しむ約束をしています。母親になった幸せを実感したひとときでした。優しい自分になれそうです。
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おさない娘たちに! |
〜どれほどうちの娘たちが喜んでぬりえをしたことでしょう。なつかしい「きいちのぬりえ」が、わらばんしのような紙で片面につらなっています。よむ本ではなくて、なつかしのぬりえをあつめた本なのです。およめさん、おせんたく、ピクニック。キッチュでたまらないし、いまにない深みを感じます。夢があるんです。この子にはどんな色の服を着せてあげようか。〜〜ここには刺繍をしてみようか。昔こんなことしたなぁ、など私も楽しんで、親子で熱中しました。ちょっとおとなしくしてほしい時にもっていくのもいい。保育園〜小学生くらいの女の子に。切り取れる一筆せんもついています。むかしこんなのがあったんだよと、ごくふつうに手渡してやりたい。〜


