■ぬりえの魅力
ぬりえは子供から大人の方まで誰でも手軽にできます。様々な色を組み合わせて世界にひとつしかない色使いをすることができます。子供のうちから色を使うことで色彩感覚を鍛えることができますし、大人の方は適度な脳の刺激で活性化を促すことができます。
■ぬりえの効用
ぬりえは集中力と色彩感覚をつけると言われています。心を落ち着かせて色をぬる作業と想像している色の組合せで脳に良い刺激を伝えます。
■ぬりえでボケ防止
大人のぬりえドリルなど、ぬりえを使った脳の活性化本が書店で売られています。手を使うこと、色をぬるにより色彩感覚、想像力と手の感覚をフルに使って脳に刺激を与えることができるので脳の活性化にも役立つといわれているのです。
東映ヒーローMAX Vol.17
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ライダーカブト男優メイン。本田博太郎氏対談が面白い。 |
今号は、仮面ライダーカブトメインのため、インタビュー特写は男優中心、非常ーに男くさい内容になってます。
その中では、本田博太郎氏(カブト出演)の対談が一番面白い。
女優ではボウケンジャー風のシズカ役・山崎真美 (NHK教育テレビ「100語でスタート英会話」出演)のみカラー4ページ掲載。
他は「超忍者隊イナズマ!」の菊池美香、甲斐麻美、山内明日が少し載ってます。
特集としては、「1976年東映特撮テレビ作品」が面白いです。
(この年は東映だけで6作品も放映。キョーダイン、カゲスター、忍者キャプター、超人ビビューン、他。)

